空気清浄機ならアリックス、気になる性能・第一位の理由とは・・・

 誰にも会わないでダウンができる!自動リクルートシステムとは!?


25752721[1].jpg
1月19日は「空気清浄機の日」という日らしいです。
1月19日という日付が「い(1)い(1)く(9)うき」という語呂合わせであることが由来となっており、
日本電機工業会によって2006(平成18)年に制定された記念日です。気温も低く季節はまだ冬ですが、花粉対策などのため、この時期から空気清浄機の需要が高まるそうです。
空気清浄機は花粉だけではなく、アレルギーや呼吸器系疾患の原因となるハウスダストなども除去することが可能となっており、今の時代を快適に過ごす必需品ともなってきています。そんな中、2012年4月創業で堅実に成長を遂げてきているアリックス・ジャパンの空気清浄機が凄い!と話題になっています。
どんなに凄いのか、興味がありますね。無題.pngそのアリックスの空気清浄機ですが、縦の最大53cm、横35.5cm、奥行の最大が31cmで結構大きい。

プラグには3つ穴のコンセントが必要で、動き出すとエアコンや換気扇よりも少し音がするようですが、「近くに置くと少し気になるかもしれませんが、風量を最低にしていればそこまで気になりません」という使用者の言もあります。

威力が4段階になっていて、4まで行くとたばこの煙などハイスピードで、みるみる吸い取られ、
臭いも気にならなくなったということです。

〇〇社の空気清浄機が、これまでは世界1位と言われる評判だったのですが、それを抜いたのがこのアリックスの製品なんです!

米国家電協会が定めた、世界基準である、CADR値(クリーンエア供給率)と言われる、値があります。これは、空気清浄機が1分間あたりに供給する清浄な空気の量を表したものです。

日本のメーカーについては、CADR値を取れている会社はほとんどなく、取れていても世界と比べて低いようです。

今まで1位だった〇〇社製の空気清浄ですが、フィルターが3枚構造でCADL値 7.1㎥/分で、花粉やPM2.5、インフルエンザウイルス、0.009㎛以上の粒子を99.9%除去してくれます!

それが、アリックスの製品はフィルターが11枚構造で、CADR値 7.3㎥/分で、同じ粒子を確実に除去してくれ、
このCADR値 7.3㎥/分を実現したことで、アリックスの空気清浄機が、CADL値 7.1㎥/分の〇〇社製のの空気清浄を抜いて、世界一位になりました。

また、キャスターが付いていることで、移動させるのがとても楽という評判なのです。

ひどい喘息を持っていた方は、このアリックの空気清浄機を置いてから、ずっと発作が起きずに過ごせているそうです。

自宅で飲み会を開くと匂いや煙がこもりやすいんですが、このアリックの空気清浄機を置いてあるお宅では、
全く煙もこもらず、終わった後の部屋の匂いも全くないんです!ということ。
ファブリーズ要らずは嬉しいことですね。

とても素晴らしいアリックスの空気清浄機ですが、これを、あなたが使うだけでなく、口コミで伝えていく自信はありますか!?

 

【関連サイト】

ネットワークビジネス 上手なダウン獲得法

潜在意識 インターネット ネットワークビジネス

Follow me!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする