こんにちは。自己紹介をいたします。

はじめまして、肘井慶子です。


振りかえってみますと、長いこと頑張ってきたわけですが、なにを頑張ったのか、そこに問題が残がるような気がしますが、子供二人には保育園で頑張ってもらい、フルタイムでの共働きを続けて、

「定年後は、パートでの仕事を探して、短歌と絵とウォークがあれば、何とかやっていけるだろう」そんなふうに考えていました。

やはり、いざ退職してみると、何かモヤモヤした自分があり、社会の一員として社会的なつながりの少なくなった暮らしには、居場所のない寂しさもありました。

年金での暮らしは、計算し、予定し、予想していたようにはいきかね、若い方でも職のない時代、パートの仕事もシニア年代であるがゆえに、採用の難関を突破することができませんでした。

そんななか、主人が、アルツハイマーの診断を受け、主人と共にの闘病生活は、やがて、介護の暮らしへと向かっていき、現時点では、治す薬もない若年性アルツハイマー、進行は早かった・・・・・。

ネット上の情報、新聞紙上での情報、見逃すことなくゲットしていました。
これはまさに、引き寄せる、ということの体験でした。

必死になり、本気になると人にはそういう能力があるようです・・・・・。

認知症・アルツハイマーについて、水について、イチョウ葉エキス、ココナツオイルについて、プラズマローゲンについて、ホスファチジルコリンについて、何冊も本を読みました。

主人の身体に何か良い物はないのか!?
人はなぜ病むのか!?
人の身体のその仕組みと病む仕組みとは・・・・・!?
アルツハイマーと若年性アルツハイマーの区別にも悩みました。

お金の必要性も身に沁みました・・・・・。

そして、気が付くと、このnanairoとnanairoの推奨会社ライフプラスインターナショナルに出合っていました。
これも引き寄せられた結果と、私は思っています・・・・・。

初代社長・薬剤師のボブ・レモン氏の思い、「体内の正常な細胞までも殺してしまう薬の投与をやめて、栄養素と酵素による自然治療で人々を助けたい」この思い、そして、ライフプラス社の理念と、素晴らしいサプリを知ることになりました。

主人が病んだことで私は健康マニアになり、
彼の病気を考えることで、人が病むことを考え、人が生きることを考え、人の命を考えるようになりました。

その彼は、結果、旅立っていきましたが、
彼が最後の息を一つ吐き、次に吸うことをやめた時、私の人生は、それと同時に新しく始まった、生きることに本気になった!それは、そんな瞬間でした・・・・・。

人は、身体がナチュラルな状態であれば病むことはないと言われています。
私たちは楽しく生きるために生まれてきました。楽しく心地よく日々を過ごすためには、栄養状態が大いに関係してきます。

意識してもナチュラルな状態は、保ちがたい今の社会です。日々を心地よく健やかに生きていけるように、栄養状態を良好に保ち、

同時に経済的な安心、年金+αを手にし、それを膨らませていきましょう。明るい未来に向き合ってシニア世代の方々と、ともに頑張って行けたらよいなと思っています。

引き寄せマーケティングのお世話になりながら、シニアの皆様の身体の健康と、経済面での健康を手作りするお手伝いをさせて頂きたい!共に歩みたい!と願っています。

栄養状態が、日々の暮らしの質を決め、心の在り方をも決めると考えています。
健康や栄養素に関する情報もこのサイト内にいっぱいにしていきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。

そして、しみじみと、一度限りの人生です。
残されたお一人様の人生を大切に育んでいきたいとも思っています。

同志のかたを募っております。

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